地域 「倉敷市」

倉敷市は、高梁川の河口に広がる、流域でいちばん人口の多いまちです。
1967年に倉敷・児島・玉島の3市が合併し、のちに船穂町と真備町も加わりました。

白壁の町並みが残る倉敷美観地区、日本有数の工業地帯である水島コンビナート、繊維のまち児島、港町の面影を残す玉島など、地域ごとに異なる文化と産業が根付いています。